著書の紹介(一覧)

こちらは、刊行された著書の一覧ページです。


売れる秘訣に着目するのではなく、売れない理由にフォーカスした本。

実際に売れている人というのは、売るためのトークを使うのはもちろんですが、それ以上に「これを言ったら売れない」という禁句を絶対に言わないようにしています。

ところが、売れない人ほど、売れるトークばかりを意識して、禁句の存在を知らないでいることが多いです。どんなに素晴らしいトークを使っていても、ひと言の「売れないトーク」を無意識に使ってしまえば、すべてがゼロになってしまいます。

トップセールスが暗黙のうちに大切にしていることを、本書で知ってください。

 

『トップセールスが絶対言わない営業の言葉』 ↓アマゾンサイト

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単行本の『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』を文庫化するにあたって、修正加筆したもの。

私の研修のなかでもメインコンテンツになっているもので、内容も高く評価されています。

この3つの質問は、営業場面ではもちろんですが、普段からの会話や雑談にも有効です。

 

『本音を引き出す「3つの質問」』 ↓アマゾンサイト

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現在、私が行っている企業研修や個別指導はすべてこの本の内容がベースになっています。
そしてしっかりと成果が出ています。
(研修ではほぼ100%リピートの依頼が来ますし、個別指導でも1か月以内に確実に成果が出ています。トップセールスで表彰された人も複数います)

それだけに内容には自信があります。これを導入すれば(しかも導入するのも簡単です)売れる営業マンを量産することが可能だと思っています。

もっとシンプルなタイトルにしていたら、もっと売れていたかもしれません(そこが少し残念です)。中国語にも翻訳されています。

 

『相手の「買う」を自然に引き出す4ステップ商談術』 ↓アマゾンサイト

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内向型シリーズはこの一冊から始まりました!

私自身の4冊目の本なのですが、私のビジネスを大きく動かしてくれた代表作です。
編集者と徹夜で内容を詰めたのもいい思い出です。
この本が発売されるとすぐに、多くのメディアから取材依頼が来ました。私のなかで最も反響があった本です。同時に私自身の認知度も格段にあがりました。

この本に匹敵するのもはなかなか書けません。

 

『内向型営業マンの売り方にはコツがある』 ↓アマゾンサイト

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営業マンはしゃべることが仕事だと思われがちな風潮に一石を投じた本。

実際に売れている営業マンというのは、自分がしゃべることよりも、いかに相手にしゃべってもらうかに重心を置いているものです。そのための意識として「しゃべらない」ということを前面に出して解説しました。

意外性のあるタイトルによって、多くの企業から講演の依頼を受けるきっかけとなった本です。
自身2作目のミリオンセラーです。

 

『「しゃべらない営業」の技術』 ↓アマゾンサイト

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内向型シリーズ第5弾。

私自身の自伝的内容になっている、初めての自己啓発書です。

自分のなかでずっと温めていた内容なので、この本を出せたことは感慨深いものがありました。
これまで言ってこなかった、かなりの部分までを掘り下げて話しているので、インパクトの強い内容になっていると思います。

内向型の性格で悩むすべての人へ贈る一冊です。

 

『「内向型の自分を変えたい」と思ったら読む本』 ↓アマゾンサイト

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質問を使って会話を盛り上げるというタイトル通りの内容です。

ただ、盛り上げると言っても、面白い話の仕方などではありません。自分のしゃべり方を鍛えようとするのではなく、相手にできるだけ話してもらうことを主体にしています。

もともと質問すること自体が苦手な人に向けたもので、人に話しかけるきっかけづくりに役立つ内容になっています。

 

『「質問」で会話を盛り上げる方法』 ↓アマゾンサイト

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雑談と言えば、自分でうまくしゃべるものと思われがちですが、実際には相手にしゃべってもらうほうが圧倒的に有効です。

本書では雑談上手の人がどのようにしているかを、具体的な手法を交えて解説しています。

そして雑談をたんなる時間つなぎととらえるのではなく、もっとビジネスに好影響をもたらすものという位置づけにしています。韓国語版にもなりました。

 

『超一流の  相手にしゃべらせる雑談術』 ↓アマゾンサイト

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私が書いていた雑談本のエッセンスをコンパクトに新書版としてまとめたもの。

雑談や会話の基本パターンを知っておけば、たいていの場合に応用できます。

簡潔な書き方をしているので、読みやすいつくりになっています。

 

『負けない雑談力』 ↓アマゾンサイト

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営業時のヒアリングに特化した本。

お客さまというのは、そう簡単に本音を明かしてはくれないのですが、聞き方を変えれば案外簡単に話してくれるものです。本書は3つの質問を使うことで、相手の本音を自然に引き出せるという内容になっています。

私の研修でもメインコンテンツになっていて、一番人気の内容です。
台湾語と中国語にも翻訳されて文庫化にもなりました。

 

『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』 ↓アマゾンサイト

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手軽に読める会話力をあげるための文庫本です。

しゃべりが苦手でもうまく会話ができるようになれば、ビジネスにも役に立ちます。
そのためには、上手に話す技術を磨くのではなく、人とのコミュニケーションを円滑にすることを目的とした会話ができればいいのです。

相手に伝わり、受け入れられて、信頼してもらえるような、そんな会話の仕方を解説しています。

 

『朝5分!読むだけで会話力がグッと上がる本』 ↓アマゾンサイト

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人に声をかけるのが苦手な人に向けた本。

それほど深い話をする必要もありませんが、何も話さないでいるのは不自然だし空気も悪くなってしまうようなときに有効です。ほんのひと言の声がけをいかに簡単にできるようにするか。

それが気軽にできるようになって習慣化することで、まわりからの評価が大きく変わります。
本書は中国語にも翻訳されています。

 

『あなたの評価をガラッと変える たった3秒の声がけ習慣』 ↓アマゾンサイト

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営業のムダを省いて効率よく売るための本。

実際の営業の現場を見ていると、やらなくてもいいようなことや、本当はやってはいけないことがたくさんあります。古い慣習に縛られて、自らの足を引っ張っているようなものもあるのです。

本来の営業マンがやるべき姿を明確にして、効率よく行うことで、自分はもちろんのこと、お客さまにも役に立つ内容になっています。

 

『日本で一番“効率“のよい営業法』 ↓アマゾンサイト

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ビジネス生活のなかでのマナーを解説した本です。

お決まりのマナー書には書かれていないような、つい判断に迷ってしまうことなどまで細かく網羅した内容になっています。上司や先輩にも聞きづらいことに答えるのがコンセプトです。

フルカラーでイラスト満載のレイアウトになっていて、楽しく読める仕上がりですが、それだけにかなり苦労して作りました。

 

『即効ビジネス・マナー』 ↓アマゾンサイト

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私の著書のなかでは唯一のブランディングの本です。

もともとは自己紹介だけでブランディングを確立し、集客に結び付けるという内容なのですが、ちょっとタイトルとずれてしまったのが残念なところです。

ただ、内容的にはとても気に入っていて、即効性もあるのでいまでもセミナーなどで有効に使っています。とくに個人経営やフリーランスの人には最適なので、お勧めします。

 

『たった5秒のあいさつでお客様をザクザク集める方法』 ↓アマゾンサイト

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内向型シリーズ第4弾。

前面に出ることが苦手な内向型ですが、社会人になればどうしてもリーダーとして表に出なければならないことがあります。そんなときにどうすべきかを解説しました。

ムリに理想のリーダーになろうとして自分に大きなプレッシャーをかけていては、うまく成果は出せません。内向型ならではのリーダーを目指すことで、ストレスなく効率的に仕事ができるようになります。

 

『内向型人間のリーダーシップにはコツがある』 ↓アマゾンサイト

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私の初めてのビジネス小説本です。

全編が小説仕立てになっていて、ひとりの主人公が挫折や失敗を繰り返しながら最後は成長していくという物語。私自身がもともと小説を書きたいと思っていたので、これはとても思い入れが深い本です。

主人公は男性なのですが、なぜか表紙は萌え系の女子!?

ドラマ化されることをイメージしながら書いたのですが、いまだ実現されず……
韓国語版に翻訳されました。

 

『新入社員ヒロと謎の携帯メールの12ヵ月』 ↓アマゾンサイト

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社会人としての、今さら聞けないビジネスマナーを共著で解説しました。

 

『できる大人のマナーブック』 ↓アマゾンサイト

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内向型シリーズ第3弾。

じつは、内向型シリーズのなかではこの本が一番売れています。毎年のように増刷になっているロングセラーです。

雑談へのハードルを極限まで引き下げて、話ベタな人でもできる雑談の仕方を解説しました。自身の体験がベースになっていますが、誰にでも応用できるように書いたつもりです。

たとえ内向型の性格でも、雑談力を身に付ければたいていのコミュニケーションはうまくいきます。とくに営業などでお客さまとの距離を縮めたい人にはおすすめです。

 

『“内向型”のための雑談術』 ↓アマゾンサイト

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内向型シリーズの第二弾!

とかくいろんな悩みを抱えがちの内向型のために、自身の体験談を主体にした人づきあいのコツをまとめたもの。私自身が内向型の性格で人とのコミュニケーションが苦手でしたが、それでも営業マンとしてトップになるなど、自分なりの方法で解決することができました。

仕事をしていれば少なからず人とのつきあいが発生します。それをすべてうまくやろうとするのではなく、できることとできないことを分けながら、できるだけストレスを減らして効率良く成果を出すための振舞い方を解説しています。

 

『内向型人間の人づきあいにはコツがある』 ↓アマゾンサイト

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